2018年08月01日

「先生ってどうやって生活してるんやろ。」あの頃、そんな風に思った事がある。

 ども、ムジカギター教室講師の樋口昌紀です。はじめて僕にギターを教えてくれた西田先生。ミドリ楽器に、週に2回ほど教えに来られていた。僕は毎週火曜日だったと思う。さぼったりもしてたと思う。そう考えるとMUSICAの子どもたちは相当えらい。そんな僕も気になった事がある。「先生はどうやって生活しているのだろう。」他でも教えているとは聞いたけど、そんなに生徒もいないみたいだし、、中学生の僕はたま〜に気になった。学校帰りのセンター街で見かけた本屋で立ち読みをしている先生。レッスンが始まるだいぶ前から、教室の近くの駐車場で一服している先生。オカンに聞いても「知らない。」オトンはそもそも西田先生とはあんまり反りが合わない様子。なもんで、それは今もナゾのまま。それでいいのだ。
 今、まさに僕は初めて会った先生くらいの年齢になってきた。「先生はどうやって生活してるんやろ。」僕もナゾのままでいたい。とか思う。CAT'S EYEばりにmysterious
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子供たちに一生懸命教えているとき、フッとそんな事を思った。しかもギターは先生が教室で使っていたのと全く同じフェルナンデスGC-30。だから余計に思うんでしょうな。先生はオーガスティンの赤だったけど、そこは違うくて僕はサバレスの赤。

☆ここまで読んでいただいたのも何かの縁でございやす。
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ご訪問いただき誠にありがとうございました。樋口昌紀<(_ _)>
MUSICAギター教室HP https://musica-guitar.com
posted by 樋口昌紀 at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ギター教室・指導
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